最近、シャンプー&カットに連れて行ってもらったそうで、
夏用に毛も短くカットしてもらい、新しいリボンもつけていました。

あんまりよく撮れていませんが、珍しい配色と模様のリボンでした。
なかなか似合っているかな〜。
本当は別角度からの写真も撮ったのだけれど、
うまく撮れていなかったので、載せるのは断念。
こんな角度からの写真だけとなってしまいました。
最近のミニチュアダックスフンドのhimeさんといえば、
少々太ったらしく、ついに先生に「これはちょっとヤバイですよ」
というようなことを言われたらしいです。
なので、ダイエットのために、母親に散歩に連れ出されています。
ご飯もちょっぴり少なめになったようです。
その成果か、体重も今までの重さに戻ったみたいではありますが。
しかし今後は雨が増えそうですから、困っちゃいますよね、himeさん。
そんなちょっぴりダイエットに励むよう努力をさせられているhimeさんですが、
「仲間はずれ」にされるのが、とても嫌いです。
この前、たまたま父親、母親、妹、私と家族4人が勢ぞろいし、
ちょっとしたことで、4人で話し合っていたことがありました。
しばらくは4人ともhimeの存在を忘れていた感じでした。
すると、私の手になんだか冷たい感触が・・・。
そうです、himeが鼻でツンと私の手をつついてきたのです。
「himeモ イルンダケド・・・」みたいな感じで。
「そうか、そうか、himeもいたよね。仲間に入りな」と
私の膝に乗せてあげると、嬉しそうに丸くなるhime。
その後、少しして、himeを見てみると、
右の瞳に涙の痕が・・・。
(涙っていうか、とにかく右の瞳あたりが濡れていたというわけです)。
そんなにそんなに寂しかったわけですね。
himeをそっちのけで、人間だけで会話を始めると、
いつもこんな調子です。
夏用に毛も短くカットしてもらい、新しいリボンもつけていました。

あんまりよく撮れていませんが、珍しい配色と模様のリボンでした。
なかなか似合っているかな〜。
本当は別角度からの写真も撮ったのだけれど、
うまく撮れていなかったので、載せるのは断念。
こんな角度からの写真だけとなってしまいました。
最近のミニチュアダックスフンドのhimeさんといえば、
少々太ったらしく、ついに先生に「これはちょっとヤバイですよ」
というようなことを言われたらしいです。
なので、ダイエットのために、母親に散歩に連れ出されています。
ご飯もちょっぴり少なめになったようです。
その成果か、体重も今までの重さに戻ったみたいではありますが。
しかし今後は雨が増えそうですから、困っちゃいますよね、himeさん。
そんなちょっぴりダイエットに励むよう努力をさせられているhimeさんですが、
「仲間はずれ」にされるのが、とても嫌いです。
この前、たまたま父親、母親、妹、私と家族4人が勢ぞろいし、
ちょっとしたことで、4人で話し合っていたことがありました。
しばらくは4人ともhimeの存在を忘れていた感じでした。
すると、私の手になんだか冷たい感触が・・・。
そうです、himeが鼻でツンと私の手をつついてきたのです。
「himeモ イルンダケド・・・」みたいな感じで。
「そうか、そうか、himeもいたよね。仲間に入りな」と
私の膝に乗せてあげると、嬉しそうに丸くなるhime。
その後、少しして、himeを見てみると、
右の瞳に涙の痕が・・・。
(涙っていうか、とにかく右の瞳あたりが濡れていたというわけです)。
そんなにそんなに寂しかったわけですね。
himeをそっちのけで、人間だけで会話を始めると、
いつもこんな調子です。
懲りずに、まだまだ冬用の家でヌクヌクしますよという
ミニチュアダックスフンドのhimeさん。
でもやっぱり暑いんでしょうね。
いつもどこかの部分が出てくるのです。

定番で出てくる上半身。
「ナデテクダサイヨ〜」と前足で催促。

ちょっと撫でてあげると、催促の動きは止まります。
なんだ、このダランとした前足は・・・(笑)。

ちょっとうっとり。
この前足のダラン具合、足の短さを際立たせますね(笑)。

逆向きから撮ってみました。
なんという格好・・・。
こんな風に、ヌクヌク過ごせる大事な家に対しても、
機嫌の悪いときは、家をブンブン振り回したり、噛んだり、
家の中の布団を引っ張り出したりと、乱暴なことをします。

これは、散々家に乱暴した後、家を座布団にしながら
「ワタシ スネテマスカラ!」って主張しているところです。
「お母さんも、お姉さんも、妹子さんも、お父さんも、
チットモ アソンデクレナイ!!」みたいな。
あぁ、家が・・・。
ミニチュアダックスフンドのhimeさん。
でもやっぱり暑いんでしょうね。
いつもどこかの部分が出てくるのです。

定番で出てくる上半身。
「ナデテクダサイヨ〜」と前足で催促。

ちょっと撫でてあげると、催促の動きは止まります。
なんだ、このダランとした前足は・・・(笑)。

ちょっとうっとり。
この前足のダラン具合、足の短さを際立たせますね(笑)。

逆向きから撮ってみました。
なんという格好・・・。
こんな風に、ヌクヌク過ごせる大事な家に対しても、
機嫌の悪いときは、家をブンブン振り回したり、噛んだり、
家の中の布団を引っ張り出したりと、乱暴なことをします。

これは、散々家に乱暴した後、家を座布団にしながら
「ワタシ スネテマスカラ!」って主張しているところです。
「お母さんも、お姉さんも、妹子さんも、お父さんも、
チットモ アソンデクレナイ!!」みたいな。
あぁ、家が・・・。
この緑のチェックのものは、以前も紹介しましたが
ミニチュアダックスフンドhimeさんの冬用の家です。
この時期になっても、この家に入り込むことが多いhimeさんですが、
やはり暑いらしい・・・。
いろんな部分が飛び出てきます。

まずは、後ろ足。
家の中では、仰向けで寝ていることでしょう。

そしてしばらくすると、顔。
そんな姿勢だと、頭に血がのぼりますよって感じです。

ちょっと撫でてあげたら、「モット ナデロ」と手足をバタバタさせている瞬間。
耳も乱れている。

「ナデロ」要求もしばらくすると忘れ、再び眠りに・・・。
顔は家の中にしまったけれど、手と耳を忘れるの図。
おそらく汗もかいているでしょうし、家の中はhimeのニオイで充満しているはずだ。
誰かニオイを嗅いでみる勇気のある人はいるだろうか・・・。
ミニチュアダックスフンドhimeさんの冬用の家です。
この時期になっても、この家に入り込むことが多いhimeさんですが、
やはり暑いらしい・・・。
いろんな部分が飛び出てきます。

まずは、後ろ足。
家の中では、仰向けで寝ていることでしょう。

そしてしばらくすると、顔。
そんな姿勢だと、頭に血がのぼりますよって感じです。

ちょっと撫でてあげたら、「モット ナデロ」と手足をバタバタさせている瞬間。
耳も乱れている。

「ナデロ」要求もしばらくすると忘れ、再び眠りに・・・。
顔は家の中にしまったけれど、手と耳を忘れるの図。
おそらく汗もかいているでしょうし、家の中はhimeのニオイで充満しているはずだ。
誰かニオイを嗅いでみる勇気のある人はいるだろうか・・・。

この前、紹介した我が家の新入り、シロクマの「スネオ」。
ミニチュアダックスフンドhimeにとっては、
お気に入りNO.1は白いテディベアだったのですが、
スネオもテディベアと並ぶぐらいのお気に入りになったみたいです。
前々からhimeにはぬいぐるみの好みがあるように感じてはいたのですが、
白いテディベアに始まり、白い羊のぬいぐるみ、そしてスネオの存在などから、
「白いぬいぐるみが好きらしいね」という結論に至りました。
犬は世界が白黒にしか見えていないらしいと聞くので、
そんなhimeの目には、他の色よりも、白がきわだって光って見えているのかもしれないです。
あとは、小さいよりもhimeと同じぐらいの大きさの方が好みみたいだな。
毎日、スネオとも遊んでいるようで、
その証拠にスネオの首根っこはhimeにガブリとやられた痕跡が・・・。
シロクマもあっという間に、茶色の小汚いくまになってしまうかもしれない。
ぬいぐるみとしても、これだけ遊びに使ってもらえたら本望だろうか・・・。
ミニチュアダックスフンドのhimeさん、何を噛んでいるのかな〜??

毛布かな〜〜?
実は、毛布の中に、あのhimeのお気に入りの黄色いピコピコボールが仕込んであるのです。
まあ、毛布でボールをくるんだだけですが。
ボールをただ投げるよりも、何気に熱心に遊んでおりました。
(himeのすぐ後ろに見える白い物体は、新入りのシロクマの「スネオ」です。)

あっ、少し、強く噛みはじめましたね。
鼻にしわが・・・。
(スネオが見えてきたな。鼻が隠れているけど。)

おおぉっと、さらに激しくなってきましたね。
ちょっと怖い・・・。そんなに噛まなくても・・・みたいな。
(おお、スネオの全貌も見えました。対照的に、いたって笑顔。)

「ア〜ラ、オネエサン、イマノ カオ ミテタ??」

毛布かな〜〜?
実は、毛布の中に、あのhimeのお気に入りの黄色いピコピコボールが仕込んであるのです。
まあ、毛布でボールをくるんだだけですが。
ボールをただ投げるよりも、何気に熱心に遊んでおりました。
(himeのすぐ後ろに見える白い物体は、新入りのシロクマの「スネオ」です。)

あっ、少し、強く噛みはじめましたね。
鼻にしわが・・・。
(スネオが見えてきたな。鼻が隠れているけど。)

おおぉっと、さらに激しくなってきましたね。
ちょっと怖い・・・。そんなに噛まなくても・・・みたいな。
(おお、スネオの全貌も見えました。対照的に、いたって笑顔。)

「ア〜ラ、オネエサン、イマノ カオ ミテタ??」

